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| 商品購入ののち誠にお手数ですが、こちらのメールフォームにて目録金封に記載する内容を送信ください。 |
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受書とは、『結納をお受けいたしました。』と言う証明書です。簡単に言いますと、領収書と考えて頂ければいいでしょ。以前は、女性側が用意していましたが、最近では男性側が、目録は当然ですが、お受書も用意する事が多くなりました。ただし、『受書のみご用意させていただいております。』とご一報お伝えするのが、よいでしょう。 |
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コンパクト結納飾りでも、もっともコンパクトな飾りで、一本で松竹梅に細工してあり、台に置くだけと、簡単に飾れます。松竹梅の飾りに対して、少しボリュームのある鶴と亀によって、『優七点セット』が、豪華になっています。その他に指輪の飾りと小槌が、含まれてあります。  |
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初めに少し説明しましたが、優セットは、一本松竹梅で、下の方には朱色の台で固定してあり、しっかりとしていて、結納式ののちに床の間があれば床の間飾りに飾れますし、お部屋飾りにも、最適です。 |
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高さは、約23cmと小ぶりですが、松のかぶらなどの細工が結構細かく作ってあり、梅と竹は、松に比べると少ないですが、梅の赤々と、竹はスッキリした所が目を引きます。 |
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熨斗(鶴)の水引は、金色で淡く非常に気品のある色合いで、寿恵廣(亀)は、熨斗の色合いと同じ金色の水引を使用しており、その間に光沢のあるグリンの水引が、ある事によって、亀の甲羅がはっきり出ています。 |
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| 熨斗・・・鶴の下に黄色ぽいのが、熨斗です。あわびをひらたくしたもので、現代では、本物を使用致しません、こちらの商品には、ビ二ールで、出来ております。
寿恵廣・・・亀の下には、長さ約20cmの扇子が、二本入っています。 |
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小槌は、『赤ちゃんが授かりますように』と想いでお飾りします。
小槌は木材で出来ていてケヤキ調仕上げになっています。 |
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黒塗り飾り台の上は艶がある塗り使用になっており、高級の塗り物の用に輝いています。通常台と足は別々にあるのですが、優セットの場合の台は、台と足が取り付けてありその上、足が折りたたみになってあるので、コンパクト兼便利です。 |
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優七点セットには、目録と金封・へぎ台が付いております。『結納を納めさせて頂きました。』と言う証明書になります。簡単に言いますと納品書って所です。
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| 右の画像の用に男性側のお父様のお名前と先様のお父様のお名前が、必要となります。 |
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結納箱は朱色で、銀の水玉の用な模様が無数に入っており、一個の箱に納まります。 |
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| 優七点飾り |
結納箱 |
目録・金封(代書付) |
毛氈(75cm×50cm) |
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