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| 商品購入ののち誠にお手数ですが、こちらのメールフォームにて目録金封に記載する内容を送信ください。 |
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受書とは、『結納をお受けいたしました。』と言う証明書です。簡単に言いますと、領収書と考えて頂ければいいでしょ。以前は、女性側が用意していましたが、最近では男性側が、目録は当然ですが、お受書も用意する事が多くなりました。ただし、『受書のみご用意させていただいております。』とご一報お伝えするのが、よいでしょう。 |
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関西地域では、品物を一点一点、別々に飾り台の上に乗せてあり、昔ながらの正式なカタチです。結納かざりは、男性側で、約一週間飾りその間、ご親戚の方や、ご近所の方々へご披露します。 |
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昔ながらのカタチで、昔風の色合いの水引を使用しており、古風的かつ、シンプルです。
豪華さには、少し物足りないかもしれませんが、やはり正式なカタチの結納かざりです。
『結納飾り一点、一点の意味合いのご説明は、結納用語集をご覧くださいませ。』 |
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少々、小さい感じがしますが、中々立派な結納飾りの松です。

松飾りのみ
高さ 約32cm
幅 約26cm
台からの高さは、約42cmになります。 |
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竹飾りの笹の葉が、大きく迫力のある竹です。

竹飾りのみ
高さ 約31cm
幅 約22cm
台からの高さは、約41cm
になります。 |
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赤・白・ピンクと一つ一つと梅の花が、華やかであり、可愛らしいです。

梅飾りのみ
高さ 約30cm
幅 約22cm
台からの高さは、約41cm
になります。 |
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亀の飾りの下には、結構大きい扇子が二本付いてあり、扇子箱には、扇子が、入るおおきさです。 |
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鶴の飾りは、皆さん結構、黄色の部分が、『鶴のしっぽ』と思いがちですが、黄色い部分は、のしあわびとなっています。現代では、ビニールで出来ています。 |
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高砂人形は、『爺・婆なるまで、一緒に居ようね!』と言う思いを込めてずう~と住まいに、飾っておきます。 |
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初音結納飾りに付いてある高砂人形は、能面高砂で、能楽の舞台で『高砂』を演じる時の格好を木目込み人形にした、おめでたい人形です。 |
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お爺ぃ~さん
高さ 約16.5cm
幅 約12cm |
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お婆ぁ~さん
高さ 16cm
幅 10cm |
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結美和飾りと表してありますが、品物飾りですので、宝石や時計など小物を置いていただく、飾り台です。 |
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月桂樹を水引であらわしており、品物をこの飾りの所へ置けば高価な品物が、より一層高価に見えるでしょう。 |
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初音結納七点飾りには、目録と金封・へぎ台が付いております。『結納を納めさせて頂きました。』と言う証明書になります。 |
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| 右の画像の用に男性側のお父様のお名前と先様のお父様のお名前が、必要となります。 |
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結納飾り初音七点セットは、結納箱一つに入ります。 |
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結納飾り初音七点セットは、結納段で飾る事が、出来ません。結納段で、飾る場合は、箱が、もう一つ必要となりますので、¥3、000別途料金となります。 |
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初音七点飾り |
松・竹・梅・鶴亀・高砂人形・品物飾り |
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目録・金封 |
目録へぎ付き(納品書)・金封(結納金の袋) |
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毛氈(もうせん) |
150cm×100cm(赤色) |
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結納箱 |
横40cm×縦62cm×高さ40cm |
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