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大切なお嬢様が嫁がれて、『何不自由なく、過ごしてほしい』と思うのが親心!
結婚祝い、出産祝い、入学祝いなど、御祝いを持って行かれさし出す時に使用するお道具です。祝い袋のまま持って行かない!相手様に失礼にあたります。大切な人に対して程丁寧にお渡しするのが良いでしょう。  |
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朱色の、【正絹綴れ織り6号】の袱紗で、染め袱紗と違い、手触りもしっかりしており高級感あふれる袱紗です。表には、金の糸で、家紋が入り刺繍と違って織り込んであるります。 |
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| 拡 大 図 |
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四方の角には、金の糸で亀のかたちをかたどった房が付いてあります。 |
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| ※) 裏には、お嬢様のお名前を刺繍でお入れさせて頂きます。 |
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正絹紬風呂敷は、収縮性はあまりありませんが、しっかりとした手触りで、色々な品物が包みやすく切手盆などお品を包んだ時にづれる事なく、家紋の位置も真上に『ビシッ!』と決ります。 |
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| 家紋は、切手盆や品々を包んだ時に商品の真上に来るように角に白ヌキで、入ります。お名前は、家紋と対角に白ヌキでお名前をお入れさせていただきます。 |
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切手盆は、いろんな産地の塗りがありますが、やはり高級感があり、有名な越前で、製造しております。 |
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表には、金色で、家紋が入り、お家のお道具として、大切にして頂きます。
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家紋入れの工程
①紋の図案を描く
②漆を置く
③漆の乾き具合を見て粒子の細かい金粉 を蒔き乾かす。
④紋の線や葉脈を入れて仕上る。
⑤乾かす。(出来上がり)
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広蓋の裏側には、お名前をお入れさせて頂きます。 |
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大きさは、八寸で、図で示している大きさになり、ちょっとしたお祝い袋が、調度入る大きさです、 |
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今までは、一つ一つバラバラの箱に入ってあり、いざ御祝いを持って行こうと思った時は、どこへ何をなおしてしまったか、分からなくなってしまった経験あると思います。そこで、この三点セットは、便利です。 |
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袱紗・風呂敷・切手盆と三点が、一緒の箱に入ってあり、すぐに見つけることの出来る。アイデア商品です。
引き出し式になってあり、便利です。 |
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金色の取ってがついてあり、高級感あふれる商品です。
素材は、紙箱ですが、丈夫に作ってあります、 |
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| 地方によって、いろんな言われはありますが、私どもでは、お嬢様ご自身の母親の家紋、いわゆる女紋をお入れする事が多いです。留袖など、家紋が入った着物などをお召しになった場合、昔は、その家の女性の主の方の家紋を見て、その方と同じ家紋であれば、この方は、お身内の方!違う家紋であれば、この方は、お嫁に嫁がれてきた方!と家紋を見て判断されたともという説もあります。が、所によっては、嫁ぎ先のお母様の家紋をいれる場合もございますので、どちらが正しいとは、いうことはできません |
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本綴れ式正絹六寸袱紗 |
横約24cm×前約22cm |
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正絹紬風呂敷二巾中目生地 |
横約68cm×前約68cm |
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越前塗り八寸切手盆 |
縦約24cm×横約17cm |
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三段式収納箱 |
横約30cm×前約16cm×高さ約11cm |
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